18歳から人生が始まった

ゼロからアルゼンチン移住を目指すニート男の人生を現在進行形で実況します。自分らしく自然な姿で生きたい。

仕事って「集中しているやる時間」と「集中してやらない時間」が必要だと思う

仕事

前書きで特に書きたいこともないのでいきなり本編行きます→

 

仕事をするときはする、しないときはしない

仕事ってやっぱり「やるときは集中してやる。やらないときは集中してやらない」が大切じゃないかなって感じました。特にパソコンを使った仕事とか、事務処理とか。

6時間ぶっ通しでパソコンカタカタするより、1時間集中してカタカタして、1時間徹底的に休憩するみたいな方が生産性あがるんじゃないかなーと。その方が作業時間自体も少ないですし。

パソコンを使う仕事だとちょっと他のこと考えながらやったり、「早く休憩したいなー」とか思いながらやったりしてると、その時点でもう集中力落ちてることになりますよね。

仕事を進めないといけないからといって休憩しないで仕事してると余計に他のこと考えちゃったり、なんか頭もうまく働かないしでいいことなしです。

だったらいっそのこと1時間くらい好きなことでもやって、気が済んだら仕事に戻る方が新鮮な気持ちで仕事始められるし、頭もよく動くのではないでしょうか?

 

休憩は取りたいときに取りたいだけ取る

調子がいい日はずっと仕事してても全然疲れないみたいなこともあるかもしれませんが、基本仕事中は休憩が必要ですよね。

いや仕事中は休憩とらないと集中力上がらないよっていう無難なことじゃなくて、仕事をやる時間とやらない時間のメリハリが大事なんじゃないかなと。

休憩が必要なのはもちろんだけど、休憩中は一切仕事のことを考えないくらい、休憩の質を高めることが大切なのではないかということです。

やっぱり休憩って取りたいときに取りたいだけ取るのが一番いいと思いますよね。

調子がいい日は全然休憩を取らなくてもいいし、逆に調子が悪い日はむしろ休憩メインで仕事するみたいな。

 

実際やる気がないのにやっててもしょうがないと思うんですよね。

やりたくないのにやっても全然楽しくないし、効率も悪いし、惰性でやってるだけで発想力とか創造力も無くなりそうです。

そうじゃなくて、やる気があるときだけ仕事をして、やる気がないときは一切仕事しないくらいが一番効率がいいと思います。

やる気がないときは自分の好きなことを好きなだけやって、そろそろ仕事に戻ろうかなって思ったときに仕事を始めるくらいが一番いいんじゃないかなって思います。

仕事中に休憩が必要というのは当たり前ですが、そうじゃなくてやる気がないときは無理して仕事をやる必要はないんじゃないかと言いたい。

そして実際にこれができる会社は数少ないと思いますが、もし可能なら多くの会社に「好きなときに好きなだけ休憩が取れるシステム」を導入して欲しいですね。

 

架空の話ですが、「やる気がある日だけ出勤してくれれば大丈夫」みたいな会社ができたら超楽しそうです。喜んで働きたい。

というかそういう方針の方がみんな出勤してくれそう。

 

まとめ

仕事をどうしても進めないといけないときはやる気がなくてもずるずる仕事を引っ張ってしまいそうですが、そういうときは思い切って徹底的に休憩するのがいいんじゃないかというお話でした。